ネットの不調

サーバーが不調なのか、ここのところブログが書き込めない状態が続いた。立ち上がりに時間がかかると、書き込む気が萎えてしまうのは贅沢かな。今、テレビの地域紹介番組で、名古屋駅探訪をやっている。最近は、名古屋も栄はイマイチ元気がない。反面、名駅は新しいビルがどんどんオープンし、各地の名店始め地元の店もテナントで集中して行っている。しかも、チョット元気のなかった在来店も新店舗に刺激され頑張っている。相乗効果だ。これで一層の集客ができれば、まさに、善循環である。となれば、周辺に新しいビルも建設されて行って、活性化に拍車がかかることになる。そして、リニア効果に繋がれば、周囲一帯に活性化が波及していくことができればありがたいが。やはり、使いやすさということは非常に大切な要件であることを再認識した。

力でもって

世界では、武器戦争が始るくらいな、力ずくの競争が繰り広げられ、北朝鮮など国民は食い物のない世界でも、核実験は今年2回をかぞえ、年内もう一度やっって来るようなことで、核戦争の脅威が世界に広まってきているようだ。特に、ロシアなどは北朝鮮のこうした実験をあおって、アメリカが北朝鮮との対話をするよう仕掛けている節もある。一方、ロシアなど油田の採掘権を世界に売り出してきたようだ。我が国としてはありがたい話で、チャンス到来ではないだろうか。当分石化燃料の時代は続くだろうから、権利を取得できることは我が国ではありがたい話だ。こうした世界が求める海洋資源、燃料などはいつの時代でも国同士が争う原基だ。

広島優勝

広島の窮状を大リーガー黒田が見かねて、広島入りしてついに優勝の時を迎えたが、その時黒田はどうするだろうと思っていたが、静かに最後にベンチを出て、歓喜の輪に加わったように見えたが、一時、目頭を押さえしゃがんでしまった様だ。久し振りに男を感じたシーンだ。凄い報酬を棒に振って、大リーグから広島へ。この市民球団はずいぶん多くの市民が感動を与へ、感動を受けたのだが今回は25年ぶりのリーグ優勝に、選手も市民も酔いしれた姿に、ドラファンも酔いしれた。巨人の監督は球場を触れ変えることなく帰路に着いたそうだ。今年の広島は、全員野球の見本。若い選手は新井や黒田をキチンと立てて、しかし活躍はしっかりした。苦しい球団経営だろうが、苦節25年の歴史は、球団、ファンも一体だろう。素晴らしい優勝に乾杯。

恵那市の選挙

11月13日投開票の市長選と市議選である。どちらも激戦が予想される。こういった狭いところの選挙は、後に残るので非常に辛いが、両方とも強力に応援する立場になっている。私のように微力ものだが、頼りにしていただいた以上全力でいかなければと、覚悟を決めたところですが、選挙はともかく足で稼ぐことが重要で、しばらくはお願いが続く。

よく飽きずに台風が

もう我が国へ台風はいりません。よくも飽きずに今度は13号が日本上陸を狙って北東方向へ進んでいます。台風の直撃では北海道から九州から被害が出てしまいました。13号も太平洋沿岸を通るコースでどこで上陸するのかわからない状態で、本当に心配の種がつきません。そして、何度も言うのですが、海水温があがっつえきて、サンマが一尾400円を超えてきたそうだ。とれない原因は台風と海水温の影響だと言われているが、それにしても高級魚になってしまったものだ。このように、我々の生活が従来と比較して大きく変化してくるようになると、それにつれて経済が混乱してくるようになる。庶民の生活に従来と比較して大きなブレが訪れるようになる。米騒動などまさに庶民の不安が形になって出たものだろう。歴史は繰り返している。今年の台風は我が国に歴史を作ったと思うけれど、決してうれしくない。オリンピックの金メダルとは違い、こうした天災は人命に影響が及ぶから本当になんとも言い難い。被害のないように祈るだけだ。

地方行政は

当市では、11月に市長の任期満了から、市職員のOBと現役を退職して立候補予定者の戦いになる可能性があるようだ。同じ行政区を真っ二つに割って、選挙戦になるのかどうか判らないが、東京都知事戦と同じような構造になりつつあるようだ。一方は、自民党恵那支部の推薦を得て、他方は推薦母体が今決まらないようだ。地方にまでこうした現象が起こり出したことは、非常に憂慮せざるをえない。何故なら、我が国の地方は独特な生き方を目指さないと、金太郎飴現象に巻き込まれたしまうのではないかと危惧する。当地域は圧倒的に保守であることは間違いない。そして、高齢少子化にあえいでいる。こうした中で、新しいことをと旧町村単位で自治区活動を進めているが、残念ながら地域エネルギーの差が出てしまい、活動に差が出ている。こうした現象を今後どのようにしていくのか。新しいトップの力量にかかる。

台風銀座

今度は九州を12号が襲うようだ。やはり東北から北海道は台風に慣れていないから、避難が初歩的なミスで尊い人命を失っている。まずは情報の徹底ができていないため、どのように警報が出ても動いてよいのかどうかが指導する人間に受け入れがたい。これは日ごろの避難訓練が必要なのだが、地震の訓練はできていても、鉄砲水などへの対応ができていなかったということだろうか。そして、被害を受けるのはいつも弱者であることが悲しい。災害は後からどれだけ行ってもすでに遅い。今回は、各地で田の水を見に行ったりした比較的高齢の人が被害者である。橋が崩れて車ごと濁流にのまれた人もいれば、鉄砲水に家ごと流された人や、言ってみれば災害の本当の怖さを知らない人たちが、こうした被害にあわれているのは、亡くなった方は実に無念だろう。周りを心配して、様子を見に行ったりした方が非sqんな目にあうことになるので、「津波でんでこ」ではないが、ともかく自分の命をいつの場合も守らなければいけない教訓なのだ。それにしても、日本中が台風に直撃されるのは、相当に海水温が高くなっているのだろう。地球温暖化の減少が激しくなってきた。世界、本当に二酸化炭素で滅亡をするかもしれませんね。以前、そうした文化があっていったん地球は滅亡したのかもしれないと疑りたくなるほど、歴史の大きなトレンドに巻き込まれている自分です。

誕生日

68才の誕生日に子供達からスパークリングワインもらいました。チョット眺めてから飲むぞ。

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