結論の出ない会議

最近の会議は、次年度が迫っている関係上結論の出しにくい会議が多いように思えます。しかし、新年度が動いているわけではありませんから、反対に新年度に向かうたびにドンドン遅れていく傾向にあるような気がしてなりません。大きな問題は、主体(リーダー)が将来を考えて当面の問題も去りながら、如何に目前の難関も乗り越えて行く意思があるかどうかだと思いますが、なかなかそうした問題は敬遠しがちです。同時に、そうした問題を解決しながら進んでいこうとするには、本当に時間が掛かりすぎます。どうしても多数決という手法に頼らざるを得ない、いわば切り捨てご免的に思われることがあるかもしれません。特に、現状報告をしながらでも「見ていない」などの理由から、住民無視だと言われることなど本当に背に腹は代えられないことも多々ありますが、これも立場の違いなのでしょうか。

一方、組織全体を一人の意見で動かしたい思いの方は、自分の代弁をたてて動かそうとするわけですから、結果として組織全体の問題は全く関係なく、代弁者が自分のいいなりに動くかどうかが問題であって、基本的に組織で成り立っている活動は、代弁者がリーダーであればそこで真の活動は止まってしまいます。みんな一生懸命やっているのに何故だろう。資金そんな疑問がわいてきます。それは、民間活動の限界なのでしょうか。つまり、4月新年度を迎えるための動きとして、新たなる発想が生まれづらい素地が出来てしまうかもしれません。民間から選ばれる役職は非常に長期政権を形成しやすいです。それは、官のコントロール下で動いているのかもしれません。それが、本当によいことであれば問題はありませんが、最近「よいこと」と言われる価値観が非常に多元化して、本当に複雑な中で動かなくてはならなくなっています。たとえば「TPP」などは高齢でしょう。声の大きい方が価値基準を明確に出来る事など矛盾だらけでしょう。

物事を進めるための「従来の根回し」すら通じない。そんな会議を一日いくつもやらなければならないなどは、本当にまっぴらごめんと思いますが、これも任期があって致し方ないことでしょうが、こうした問題は多くの場合主軸が狂っていると思いませんか。リーダーの志を持ってはいけない時代になっているのでしょうか。

充実

青森県八甲田山系酸が湯(すがゆ)では、5メートル以上の積雪で記録を書き換えたそうです。当地でも、降雪回数は少ないですが、ともかく寒さが本当にひどく、言ってみれば寒暖の差が大変激しい冬となっています。三寒四温。この頃となるとこうした天候になってきて春がちかずいてきた感じが時々あるのですが、何か、カレンダーの日がたつごとに寒さがぶり返してくるような気候です。

その年によって気候は同じようなことはありません。そのくらい自然は気ままですが、しかし、1年を過ぎると自然はキチンと帳尻を合わせてきませんか。多少の温度変化はあるのですが、特別変わった激変なことは無いのでは。穏やかな変化は人間が住みやすい地球を形成してくれているのですが、それを経済活動優先とかで変えてしまう人間が、東南アジアにはたくさんいるのでしょうか。

お隣韓国は新大統領の誕生。韓国初の女性大統領。この方も大変苦労され現在の地位を獲得されたそうです。中国も習近平、我が国も民主党から自民党へ政権交代がおき、それぞれ新しい指導体制が産まれてくる春ですが、あいだみつお先生の今月のカレンダーは、巌冬という題です。・・・寒さの中で樹木が黙って根をはる季節・・・と詠んで見えます。本当に季節はそれぞれに充実を迎えさせてくれるのですね。

大正村懇話会

本日10時からコミュニティーセンターで、何十年ぶりかに「がやがや会議」が開催され、50人弱でしたが高校生の参加も得て活発な話し合いがなされました。私は残念ながら午前中の分科会しか時間がとれませんでしたが、何より30代の若い連中が会議を開催する気になったことが非常にうれしいことです。

会議の指導は大正村仕掛け人の一人、高田弘子女史が久しぶりの仕掛けをしての開催で、出来たなら若い人たちのみの発想が欲しかったわけですが、最初でもあり、「がやがや会議」自体を知らない方たちなので、今回に限っては仕方が無いことかもしれませんが、今回で自信をつけて、今後のこの地域の将来を語れるきっかけになるとありがたいと思い、極力一参加者として行ってきましたが、やはり分科会ではどうしても差し出がましくなってしまい、大変に反省をしているところです。

参加者の中には、瑞浪市で社会教育に従事されている先生も急遽参加してくださり、地元恵那南で大変お世話になっている先生と初見参。又異なる意見交換も出来たようで、こちらも大変よかったと思われますが、出来ることならば、こうした機会が頻繁に、酒でも飲みながら出来るようになってくれるとありがたいと、本当に勝手な願いをしながら帰ってきました。やはり、岩村ではないですが、やる人が自ら考える努力をさせないと本物にはなりません。本当に岩村は元気です。自立的まちづくりのお手本のようですが、少し前までは大正村が全国のお手本だったなど、全く今では考えもつきません。

しかし、午前中の会議でヒントがいっぱい出てきました。何から手をつけたらよいのかの順序を若い人を中心に決めて、具体的に実行していくことです。我が社でも同じですが、みんなが目標を共有するためには、みんなが納得してかからなければ、結果はいつの時も同じ。何かやっても徒労に終わるだけです。当地は15年後にリニア新駅が近くに出来、おそらく豊田との道路もしっかり出来ると思います。まちづくりは人口減少に歯止めをかけること。そのための努力目標をみんなで決めること。その中に大正村がどのように存在するかをじっくり見ていきます。

日米会談

今日の午前中は、安倍総理の記者会見オンパレード。アメリカ大統領は非常に東南アジアに気を遣っていることがよく判る接待ぶり。すでに出迎えから中国とは差をつけた接待。しかし、会談の内容は非常にそれぞれの国に対しての気配りを表しています。特に、北の攻撃力のアップは特ないかとにアメリカにとっては大変な脅威になるので、その点でも、中国と韓国の扱いは慎重をはからざるを得ないところですが、我が国のように友好国とは当然アメリカも格差をつけざるを得ないところですが、それは、敵国的扱いではとんでもない結果になりますから、そこは当然慎重にならざるを得ませんが、中国の受け取り方、韓国、そして日本、東南アジア諸国など今後を左右する会談であることは間違いないようです。

アメリカは実に大人の対応で、中国には最大の敬意をみせながら、我が国には敬意というよりは会談内容での敬意を見せています。安倍首相もアメリカ訪問と同時に、ロシアへ特使をおくり、なかなか図太いところを見せています。美しい国作りからのずいぶんな成長ではないでしょうか。首相自身もおそらく周りの話を良く今は聞いているのではないかと思われる節が所々見えます。以前は、一人で走りすぎて、あまりにも責任を自分一人で背負いすぎた嫌いがあるような気がします。

しかし、交渉は口ばかりですみますが、今後、実際に誰が総理の言葉を実現していくのか。自民党のチームプレーに、今後目を見張るところでしょう。他人事は言っておられません。我が社も日米会談ではないですが、誰が売り上げを作ってくれるのか心配しています。

真剣

昨日は、吉田小学校を明智小学校へ編入統合する件での校区説明会を開催しました。今まで吉田小が残ってきた状況がよく分かる気がします。反対意見が百出、賛成意見はほとんど出ません。反対意見も何か訳の分からない質問なのか、提言なのか。最後には、会場の使用時間を過ぎてもまだ説明会をつつけろとの意見も。本当に恐ろしい話です。元々本日の説明会は何時までですかとの筆問をされた方が、こちらから示した時間を超えているにもかかわらずこの始末です。

吉田小学校校区は、明智地域に明智小学校校区と2校あって、恵那市内の地域からは両方の学校の存続を危ぶまれてきています。議論の中で、少数学級の方が子供の教育にはよいなど二件が出されましたが、私など、両校の合併がなされても少数学級になるのではないかと感じます。いったい今の教師の学級経営能力はどのくらいがよいと言っているのか。私ども段階の頃は1クラスは50人以上が当たり前でした。そうした中で、現在のような陰湿ないじめもなく、結構子供の社会でんえいが出来ていたような気がします。

何か教師と教育委員会に超えがたい溝のようなものを感じ、子供をダシにして自分たちのイデオロギー論議の憂さ晴らしをされているようなかんじです。地域の意見を伺うと言うことはこういうことではないと思いますが、こうしたどこまで行っても水掛け論に終始していると、子供たちが犠牲になり、地域はドンドン人口減少になっていくことの対策はいったいだれがするのか。前向きの論議でまちづくりをやりたいと思います。

もくもくハム

昨日は恵那市人口減少対策プロジェクトで、三重県のもくもくハムへ視察に行きました。参加人員は少なかったですが、本当に運良く創業された社長に出会ってけっこうゆっくり話が聞けました。行く途中から雪が降ってくるしまつ。なんと大変な視察になったのかとおもいきや、神は見捨てるばかりではないことが判りました。その社長は、こちらと縁の大変深い方で、手作りハムを始めたきっかけは近くにある「ゴーバルハム」の工場を見て決めたことを特に何度も話されて見えました。小さな民家の廃屋を利用して、手作りハムをつくり、売って見える姿を見てこの仕事をやることを決めさせてもらったそうで、現在では社員700名の企業に成長されています。その間25年。この仕事を始めた次の日から毎日倒産の危機の連続。企業形態は共同組合なので、広く社員というより地元のおじさんやおばさんの意見を聞きながら、次々地新しい展開をされて見えたそうで、手作りウィンナーなど地元の幼稚園児が会社見学に来たとき、社員のおばさんが子供達に作らせてみてはという発想から今日を気づいてお見えになるそうです。

ともかくコツコツと来場される方が望まれることを積み重ねたと言って見えますが、本当に山の中の猫の額のような背バイ土地を開墾して、新たな楽しみを提供されて、未だにそうした事を続けてみえ、リピーターは45000人ということで、未だにそうしたファンが増えていって見えるようで、会場では大型バスや乗用車の広い駐車場が作ってあり、土、日はそれでも車が入りきらなく、昨日も、平日にもかかわらず結構な人出がありました。

サラダコスモ、博石館などには良くお見えになったそうで、当地大正村へも何度か足を運んでくださって、現在の大正村の客数はどのくらいいですかと聞かれました。非常に落ち込んでいますと答えたら、あれだけの施設をもちながらいったいどうしたことでしょうかといって、ともかくお客さんが体験できる事、食べること、遊ぶことの出来る観光地を目指さなくては、人は一度見るだけならもう飽きられてしまうといわれ、「るるぶ」を目指すことが必要だとお忙しい中一時間にわたるお話に感銘を受けました。協働組合だから自分もあと5年たったら身を引くため、社員には緊張感があることも大切なのだと、まさに、大正村のやっていることの正反対の話をしていただき、是非、一度こちらにお越しいただきお話をしていただくようお願いして、参加者全員大満足で、いっぱいお土産を買って帰ってきました。

今必要なことは

最近年をとったのでしょうか、やたらに行動の本質を求めすぎるようなって、どうも自分の行動に余裕がなく無くなってしまったように感じます。今年は3人兄弟の姉は十年近く前になくなり、事もあろうに1月1日長兄を亡くし、本当に寂しい限りの日々の中で、3人兄弟の兄や姉の分まで自分が生きなければならないのかとか、短命な兄弟だから自分も順番が来ているのかとか、こうして生きていくことはいったい何の意味があるのかなど考え始めるときりがありません。振り返ると今まで本当にお世話になったかとの多くの悲しい別れがありました。しかし、そうした皆さんは懸命に生きようとされている姿も見せていただき、自分も生かせてもらえる喜びを感ぜられるときも少なからず出来るようになってきました。

昨日、志村けんの主演する番組の中で、5年の命を終えようとするわんちゃんをレポートしていました。夫婦でティッシュを抱えて涙に暮れて番組を見ていました。余命をわんちゃんの好きな場所へつれて行ってあげてくださいと、犬の気持ちがわかる女性が話していました。余命は必ず産まれたどんな人にもあり、その時間の中で世のために生きていく。お世話になるのですが、生きていくと言うことは逆にお世話できることにもなります。その中で一番すばらしいことは、人のために生きれる自分を作ることなのでしょうが、そうした事の実践をされている方の多くには、自分に対する強さや、他への愛情を持ち合わせてみえ、それがすばらしいリーダーシップになって見えるのだと思います。

この地域でそうした方を矢継ぎ早に失い、この地域は混沌とした状態になっています。まさにリーダー不在というよりも、地域の絆が、信頼が失われてしまったため、自己中理論しか通用しない綱の切れたたこ状態。まず、人の信頼を取り戻すためにいったい何を始めればよいのか。やはり、相談役の教えの掃除から始めるのが一番かな。

友人からの電話

今日東北を旅した友人から感動的な電話がありました。実は昨日彼から電話があったのですが、折り返すことを忘れて、今日私が電話した次第ですが、彼もまちづくりを一生懸命やっている関係から、ツイッターの友人頼りに被災地を一人で歩いたそうです。現地に行かなければ判らないことが多くあって、彼自身も直接行ったことで大きい感動を得ていたようです。やはりそれだけ普段の苦労がかれのこころの感性を高めているのでしょうか。とか言って普段彼の感性が低いと言うことでは決してありませんが、こうした旅は人を一回りも二回りも大きくします。かわいい子には旅させろと昔から言いますが、彼がかわいい子では?ですが、しかし、本当に話が聞きたいと思いました。ツイッター友達で東京で会社をやっていた社長が、今回の震災で会社を辞めて故郷へ帰って、復興NPOをされて見えるとか、小野寺防衛庁長官の実家は旅館で、周りはすべて更地になってしまったけれど、何とか昔の賑わいを取り戻したいと長官自身も復興作業に自ら取り組み、現在、彼の実家だけは商売が出来るように成り、そこで1泊してきたとか話していました。

掃除の友人で、震災後から時ぶっbたちでベースキャンプを張って復興作業している男たちもいます。毎朝大川小学校へ行って手を合わせてから作業をしていると言っていました。あれから早2年がたとうとしています。私など何も協力できませんが、少なくともこうした多くの私の近い周りの人たちも復興に努力されています。まさに絆。しかし、その絆が国の規則にいったん掛かると絆でなくなってしまうのは何故でしょうか。地方の時代と言われます。地域にもっと権限を派耐えてくれれば様々なことが出来るのにと思っているのですが、実際本当にそうした事が出来る絆が地域にあるのでしょうか・・・・と、すぐに疑いたくなるような現状では、真からスピードを持って東北のための復興など出来ません。現状我が国は至る所でこうした問題にぶち当たっていませんか。同時に、こうした事から官とか民とかなどの亜kたが気や立場でっさかいが出来ています。官も、告知放送で自分の命をpわすれて効きおpwしらせつづけた女子職員や、警官、消防職員などお見えになったことは記憶に新しいでしょう。

ステージが変わってくるとどうしてもそうした事を忘れがちになります。地域も、ともかく組織のトップがしっかりとしたビジョンに基づき行動していれば、決して混乱は起こらないと思うのですが、そのビジョンを知らせられないし、知らせたら我々に相談無く決めるんなら勝手にやりなとばかりの捨て台詞を浴びるばかりとなることを恐れ、キチンと住民に伝えられないこともたくさんあるかもしれません。苦しいときこそ地域はどこかで伸びていっています。ただし、日尾とがしっかりしてればの事ですが。友人の話を地元の同士に反しましたが、是非一度直接話が聞きたいと言っていました。

春との境目

ほんの少しの違いで雪か雨になる気候。自然はそうした作用を繰り返しながら着実に大きく季節を刻んでいきます。今年は、昨年同様当地など雪の量が非常に少なく、今頃であれば少なくとも日陰など根雪があって当たり今江なのですが、今年は降った雪はキチンと溶けて、又降りますから、根雪も非常に少ない冬を過ごさせてもらっています。昨日は庭師さんが見えて、今年は早々と木々の消毒をされていきました。何回かこうしたことを繰り返しながら、夏から秋へ季節も変化していきますから、本当にこの消毒と言うことは季節感があります。やれるのなら自分でするべきなのでしょうが、根が億劫なので屋ってもらえる間はいいかとお任せしております。薬剤も天然の硫黄をしゅせいんとした薬で、体に優しい薬剤だそうですが、市販の薬と比べると非常に効き目が遅効性なので、何度かは余計にこの作業をすることで、毎年庭には鳥が巣をかけてくれます。本当に味わいのあるものですが、蛇や猫から素を守ってやらなければなりませんので、これまた手が掛ります。

情緒を楽しむと言うことは言ってみれば大変なところをくぐり抜けてくることでしょう。「冬来たりなば春と憂からじ」と、昔から詠まれています。そのように、人間は何かの楽しみを迎える前には、必ず苦しみがあります。この苦しみを歯を食いしばって生き抜かなければならない鉄則になっているのでしょうか。まさに辛抱は人を作るでしょうか。そこに耐えるという根性がはぐくまれていくようですが、現在は、そうした作業などほとんどしない人たちが社会を動かそうとしてきました。徹底した効率主義。こうした事ですばらしい人間社会ができあがっていくのでしょうか。残念ながらノーと言わざるを得ません。我が大正村も、本当に縁の下で苦労を重ねた人たちがだんだん亡くなられ、今となっては大正村のルーツすら語れなくなっています。我が国の社会の至る所でそうした事が起きているのでしょうか。

不安

自衛隊の輸送機が2機編隊訓練で超低空飛行を繰り返しています。最近にないこうした状況は、何か日本が危機に面しyてきているのかと庶民は不安になりませんか。北朝鮮はおそらくはこの状況では核実験を繰り返し、そのたびごとに高性能な大陸間弾道弾を完成させていくでしょう。同盟国の中国ですら北に脅威を強く感ぜられるようになったのではないかと思われる言動が目立っています。おそらく北は中東との核戦略を展開するようになり、世界からの孤立感はますます強くなるでしょう。そうしたアメリカにとって北の最前線基地は韓国、そして日本です。今、中国が指導者の交代を含め少々揺らいで見えます。それは、経済発展すれば必然的に国民の間に自我が蓄積され、そこには無数の考え方が出てきます。こうした多岐にわたる問題点を、広く認識をして、解決策を展開しなければならないという能力は、現代の日本人にはあまり備えた人は見当たりませんが、そうした人を中心として多々の不安に答えていけるよう一心同体のスポークスマンも必要になります。結果、自身の周りもそうした多くの能力が必要になるのです。特に、日頃からの情報分析力は、この不安に対して大きな問題解決エネルギーを持っていると考えられます。

過去には銀行の取り付け騒ぎも噂が不安をかき立て起こったものだそうです。こうした事に対応するには冷静沈着性と対応するエネルギーが必要ですが、そうしたパワーをなかなか結集できないのが不安逆巻く情報時代ではないでしょうか。自らの目で確認できることが人は最も信用できることでしょう。

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